インフォメーション
■このページは、Internet Explorer 5.5とInternet Explorer
6で採用されている、HTML+TIME2.0という技術を使って作成されています。
上記以外のブラウザでは、動きや変化を楽しむことができません・・・。(^^ゞ
以前のバージョンのInternet
Explorerをお使いの方は、セキュリティの意味でも、Internet Explorer 5.5 Service Pack 2
または Internet Explorer 6 Service Pack 1
にバージョンアップすることをおすすめします。
■Internet Explorerのセキュリティの設定によっては、一部の場合によっては、ほとんど全てのページの)コンテンツが正常に動作しない場合があります。
■2003年10月4日、マイクロソフトよりInternet
Explorer用の新しい修正プログラムがリリースされました。
Internet Explorer 用の累積的な修正プログラム (828750)
(MS03-040)
このプログラムを適用すると、Internet
Explorerのセキュリティの設定でActiveXが無効になっている場合、あるいはOutlook
Expressで
セキュリティゾーンが「制限付きサイトゾーン」になっている場合は、HTML+TIMEを使用したコンテンツはエラーメッセージが出て動作しません。
■WindowsXPにService Pack
2を適用すると、Internet Explorer 6 SP2になり、上記のエラーメッセージ表示の問題は解消されます。
動作させるためには、セキュリティの設定の変更が必要となる場合があります。
Internet
Explorer 6 SP2 「ツール」→「インターネット
オプション」→「セキュリティ」と、開きます。
「既定のレベル」ならHTML+TIMEやスクリプトは動作します。
「レベルのカスタマイズ」を使用している場合は、「バイナリビヘイビアとスクリプトビヘイビア」を有効にすればHTML+TIMEが動作します。
「アクティブスクリプト」を有効にすればスクリプトが動作します。
Internet Explorerのバージョンの調べ方
1.) 上のメニューのヘルプ(H)をクリックすると下図のような画面になります。

2.) バージョン情報をクリックするとこのような画面でバージョンが見れます。